宇田川 さち

社長秘書

ファッション・音楽業界で秘書や通訳翻訳業務を経験し、2012年にSynに入社。
「言語で人と人を繋ぐ仕事をしたい」というモットーのもと、現在も言語勉強に勤しむ日々を送っている。

趣味は海外ドラマ鑑賞と旅行。

宇田川 さち

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赤工 隆

スタジオ エンジニア

1974年三重県で生まれる。専門学校卒業後単身LONDONに渡りアビーロードスタジオなどでエンジニアリングを、パブで英語を学ぶ。1年半後帰国、(株)音響ハウスに入社。2001年3月、SYN STUDIOにチーフエンジニアとして抜擢される。Pro-Toolsを駆使するデジタル感覚と老舗スタジオで築いたアナログ感覚をミクスチャーさせたクロス・カルチャーな表現力を持つ。作品リスト以外にBjorkのプロデューサーGraham MasseyやSneaker PimpsのChris Cornerといった海外のミュージシャンとのコラボレーションも行っている。

赤工 隆

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黒部 愛

アート ディレクター

黒部 愛

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中 賢二郎

プロダクション アシスタント

中 賢二郎

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浅尾 なごみ

エグゼクティブ アカウント ディレクター

浅尾 なごみ

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アンドレ

グラフィティー・アーティスト & アート・ディレクター

アンドレ別称Mr. Aはパリを拠点として活動しているフランス人グラフィティーアーティスト/アート・ディレクター。

独特なグラフィティアートのキャラクターで世界的に有名な彼。そう!あのいつも帽子をかぶって片目がX印のアート。彼のあふれる才能は、どんな媒体やストリートの壁をもアートへと変えるえてしまう創造的概念そのもの。

彼は自身のウォッカブランド、ホテル、レストランも展開している他、G-Star RAW、そして彼自身のBelevedereウォッカONE-Xの発売に向けてSynとコラボレーションしたばかりである。イベントが多大なる成功に終わったその夜、彼はポルノスターに実演ボディグラフィティだけでなくG-Star渋谷店でもタッギングを披露。

次回のプロジェクトが待ちきれないほど、Synはアンドレと過ごし仕事をすることが楽しくて仕方ない!何故なら、毎回、前回より突拍子もないこと間違いなしなのだから。。。

アンドレ

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マーク ニューソン

インダストリアル・デザイナー

世界で最も成功しているインダストリアル デザイナーのマーク・ニューソン。

空間デザイン、商品デザイン、家具デザイン、ジュエリーデザイン、そしてファッションに至るまで活躍の場は広い。

Synの麻布十番のスタジオ、そして中目黒オフィスもマークによるデザイン。

マークとSynの初期プロジェクトといえば、東京で行われたFordのコンセプトカーO21Cのローンチイベント。

それ以来、au/KDDIの携帯「Talby 」では、デザインはもちろん、オリジナルサウンドやコンテンツ制作を手掛け、

G-Star RAWを通しても様々なプロジェクトでコラボレーションしてきた。

そして今、 最先端の革命的なデザインともいえる全面メタル製サーフボードを取り上げたフィルムを制作中。

今後もマークとSynは、新たな挑戦を続けていく。

マーク ニューソン

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澤田 麻希

プロダクション マネージャー

澤田  麻希

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サイモン ル ボン

会長

サイモン・ル・ボン
会長

Synの創立者の一人、サイモン・ル・ボン。

1984年、ニック・ウッドとサイモン・ル・ボンは、サイモンの妻であるヤスミンを通じて出会う。
彼らはすぐさま意気投合し、サイモンのソロ・シングル「Grey Lady of the Sea」をニックがプロデュースしたことから更に交友関係が深まる。
数年後にサイモンは、ニックが日本でCMや映画の音楽を制作を中心とするプロダクションを立ち上げたいというアイディアに賛同し、
ビジネスにおいても良きパートナーとなる。またサイモン、ヤスミン、ニックの頭文字をとった「Syn」という社名を考えた名付け親でもある。
現在、ロンドンに拠点をおいているサイモンは、Synのグローバル・アンバサダーとして音楽制作からクリエイティブ・アイディアに渡って、重要な役割を担っている。
Synでのサイモン・ル・ボンは、Duran Duranのフロントマンの彼とは別の顔をもっている。
サイモンにとってSynでの音楽制作の場は、形式に捕われず自由に表現できる貴重な場であるという。
ニックがメロディーや歌詞を作り、サイモンがそれにベースラインをのせるなど、普段とは違うクリエイティブの一面を表現できることに喜びを感じるという。
「Synが映画をプロデュースする夢があるんだ。Synの総力を注ぎ込み、クリエイティブのエネルギーや無限の才能を一つの作品で表現できる映画を本当に作れたら最高だと思う。」
こうしたサイモンの夢こそが、Synが常にクリエイティブでいられる大きな要因となっている。

サイモン ル ボン

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ジャスティン ウールジィ

音楽制作・プロデューサー

ジャスティンはSynの音楽プロデューサーであり、本当の音楽マニア。

自身のバンド、The Black Shakesの作曲家兼ギターリスト。そして、The Sweat Bandというエレクトロ・ユニットの一人でもある。
6歳という幼い年齢で始めて購入したレコードはKissの「Alive」。現在一番大切にしているギターはcherry red 1991とFender Jaguar。

一番好きな食べ物はパスタ。そしてパスタを食べながら大好きな鳥「フォーヘルニワシドリ」のドキュメンタリーを見て、日々の人生をエンジョイしている。
ジャスティンは「奇妙」かつ「天才」・・・正に奇才なのである。

ジャスティン ウールジィ

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吉田 夏紀

ライブエンターテインメント マネージャー

祖母、母、3人の叔母達が音大を卒業しているという音楽一族に生まれ、4歳からピアノを始める。

例に洩れることなく大学では音楽を専攻し、卒業後は合計で17年に及ぶ海外生活にピリオドを打ち、豪州から帰国以来東京に在住。

就職したレコード会社ではアーティスト来日時のアテンドや海外アーティストのマネジーメントとの渉外業務に関わる。

2008年の春からSynに入社。現在はホテルやイベントなどにて国内外ミュージシャンのブッキング業務に携わりながら多忙な日々を送りつつ、

休日は山へ海へとアウトドアを楽しむというアクティブな人生を謳歌中。

天気がいいと自然と戯れたくなるのか、窓の外を眺めては途端にそわそわし始めるので、晴れの日の夏紀は要注意!と皆が目を光らせている。

吉田 夏紀

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田口 豊

副社長

まるでオイル満タンな車のように走り続け、会社が順調に運営するためのキーマンの豊。

彼は日々の総務・経理業務を行いつつ、個性豊かなスタッフをまとめ、仕切り、金曜日の夜の居酒屋へ向けて全力で駆け抜けています。

田口 豊

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平賀 りつこ

音楽制作・プロデューサー

Synの音楽制作部のトップ プロデューサー。
数多くの代理店やプロダクションとの仕事を通し、国内はもとより海外多国の多様なアーティスト達と多数の音楽を制作している。
TVCMの音楽のプロデュースをメインに、イベント、コンピレーションアルバムに提供するトラック等も手掛けている。

CM、イベント、コンピレーションアルバム楽曲のプロデュース
クライアント : Toyota. Nissan, Volkswagen, Audi, Mitsubishi Motors, Dunlop, Sony Computer Entertainment, Sharp, NEC, Fujitsu, LG Japan, Epson, Kao, Pola, Mini Lever, Lipton, Haagen Dazs, Nike, など多数

平賀 りつこ

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照井 淳也

音楽制作・プロデューサー

日本の学校を卒業後、単身飛行機に飛び乗り、カナダへ渡り英語を学ぶ。
4年間、西洋の文化をはじめ多量のアルコールを吸収した後、 長年の夢であった音楽業界で働く為に帰国。2008年の春にSynに加入。プロダクションアシスタントからコツコツと経験を積む。

現在ではプロデューサーとしてTVCMの音楽制作に携わる一方、海外クライアントとのナレーションレコーディングのコーディネート、ハリウッド映画のアフレコの海外スタジオとのリアルタイム中継録音の監修など、様々な「音」の分野でボーダレスに疾走中。

2011年12月に公開された「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」ではNickと共に劇中の音楽制作も担当した。

SynのTwitterでもボソボソ呟いてます。https://twitter.com/#!/SynTokyo

照井 淳也

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ジェイムズ 松木

プロデューサー

ジェイムズ 松木

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小形 英信

プロデューサー

映像制作会社で刺激的な5年を経て、オールラウンダーへの礎を築く。

ちょっと視野を広げてみようかと、休憩を兼ねて世界をぶらぶらしてみる。

2008年より、Synに参加。映像からイベントから何から領域を越えて奮闘中。

小形 英信

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ニック ウッド

CEO・クリエイティブ・ディレクター

1964年、英国リバプール生まれ。19歳の時に、自身のポップ・グループ「アパッショナータ」でヴァージン・レコードと契約を結び、以来、作曲、制作を行ってきた。そして1991年、昔からの友人であるサイモン・ル・ボン、そして日向直子とともに東京にSynを設立。

ニックは数多くのコマーシャルソングを作曲、プロデュースしてきた。2002年にリリースされたシングル“Passion”はサッカー日本代表チームのオフィシャルスポンサーであるキリンのCMソングとなり、10万枚近いスマッシュヒットを記録し、オリコン・インターナショナルチャート1位に輝いた。10周年を迎えるサッカー日本代表のアンセムは2010年の南アフリカ杯も日本代表を応援する。

ニックの幅広い音楽センスが評価され、ベベル・ジルベルト、ドクター・ジョン、クリス・コーナー、グラハム・マッセイ、ジョン・ハッセル、ジュリアン・レノン、マキシ・プリースト、ロバート・パーマー、サイモン・ル・ボン、小室哲哉、ヴァン・ダイク・パークスと数々のコラボレーションが実現。

映画音楽のキャリアはヴィム・ヴェンダースがプロデュースした「Dream Island」から始まった。以来、「13階段」(長澤雅彦監督、山崎努主演)、「遠い海から来たCOO」、「LOVE KILLS」(マリオ・ヴァン・ピープルズ監督)やアニメ作品までもカバー。

彼の音楽はTVドラマ・ シリーズ「The Dialogue」、絶大な人気ドラマ「Sex and the City」、そしてNBCの「Robbery Homicide」にも使われている。

ニック ウッド

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